ガラス製品の修理について
グラスや置物などが粉々に砕けてしまった場合は、 修理・補修を行うことができません。
しかし、 龍の首が折れた・兜の前立てが折れた・一部分だけが欠けた など、破損した部品が残っている場合は、 接着による修復が可能な場合があります。
なお、一度割れたガラスを再加熱して元の形に戻したり、 新しいガラスを溶かして付け直す修理はできません。
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店長日記こんにちは! |
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